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03/30のツイートまとめ

sakuramankai23

@mochabethmama 脾臓の破裂とゆう言葉でチャロの事を思い出します、チャロのお腹には3000㏄以上の出血がたまっていました、愛犬が苦しむのはつらいです、最後まで撫でてあげて下さい
03-30 18:48

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12/30のツイートまとめ

sakuramankai23

@mochabethmama ご無沙汰してます、タイガ君の元気な姿見れてよかったです後は病理検査の結果が何事もなければいいですね
12-30 16:21

チャロが亡くなって初七日を迎えました

チャロが亡くなって沢山の方々からお悔やみのコメントいただいておりますが
返事をかけずにいることをお許しください、ガウガウのチャロでしたが沢山の方々に注目されていたのだと今さらに驚きました
我が家のご近所の方々もわざわざお悔やみに訪れる方もいて涙を流しながら言葉をかけていただいております
小さな集落ですがそれだけチャロの存在感は大きかったのかなと思いました
そしてお花を送ってくださった皆さんありがとうございました、チャロの周りに飾りました
チャロを火葬してからは骨壺に毎日「おはよう」「行ってくるよ」「ただいま」「おやすみ」と声をかけるのが日課になりました
何時までも私たちの中では元気なチャロなんです
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この写真は帰省中の娘が撮ってくれましたが、これが最後の写真になりました
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土曜日曜と休みだったので、色々片付けました、掃除をしててチャロの抜け毛の多さに笑ってましたが
これがだんだんに少なくなっていくのかなと寂しさも覚えます
チャロが何時も居た風除室の中も掃除しました、壁の黒いしみはチャロが寄りかかっていた跡です
これを見るとチャロの幻影が見えてきます
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チャロを保護してくれた実家のママさんがわざわざお花を持ってきてくれました
チャロの為に沢山涙をこぼしてくれたそうです、本とにありがとう、あなたが居なけば私たちはチャロに巡り合えなかったのです
チャロを応援してくださった皆さんほんとにありがとう

娘が作ってくれたビデオに癒されますありがとうね

今日火葬しました

チャロが亡くなった後、火葬場へ電話するも出ませんでした、聞いたら友引は休みらしい
市役所へ電話して火葬場の予約がすぐでき、慌ただしく葬儀屋さんへ骨壺の予約や花屋さんへ花をお願いしたりと慌ただしく過ごした次の日でした
仕事場には愛犬の火葬なのでと休みをいただきました、午前中には市役所へ火葬許可証をもらいに出向き
登録抹消の手続きもしてきました、北秋田市民だと火葬料金は5000円だそうです。それ以外だと数万円かかるらしいですね
家に帰ると知り合いの葬儀屋さんが骨壺を持ってきてくれました、骨壺を見てチャロ君入るよねと心配していました
チャロの大好きな大工さんにチャロの棺を作ってもらって昨夜はお母と二人でチャロを棺に納めました
生身のチャロを見るたびにお母は泣いてしまいます、棺に横たわるチャロは動かない縫いぐるみのようです
チャロの火葬には大工のおじさん夫婦も来てくれました、これはチャロを出棺するには一人では無理だったので
おじさんにお願いしたら奥さんも一緒に行ってくれると来てくれました
棺に入ったチャロはほんとに重かったです
火葬場に着くと係の方が大きな犬と聞いてたみたいで、運ぶ前に見せて下さいと言いました
この棺だと窯の中に入らないかもと心配してましたが、それだと生身のまま窯の中に置くらしい
それは嫌だったので、やってみようよと大工のおじさんと三人でどうにか棺を窯の中に納めることができました
(ペット用の窯は別の窯でした)
係の方が大きな犬なので火葬には1時間以上かかりますと言われ、控え所でチャロの思い出や
最後の様子を話しながら過ごしました、収骨するとチャロの体の異常が少しわかって骨の中にも出血が有ったようでした
これで火葬も終わり一区切りつきました、チャロを忘れることはありませんが
ガラス越しの玄関に何時も居るような錯覚はまだまだ続きそうです
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今頃たくさんの仲間に囲まれて走り回ってるでしょうね、チャロ元気でね

チャロが天国へ旅立ちました

チャロの血管肉腫の転移が確認されてから2週間がたち日に日に弱ってきてましたが
今日の午後8時30分に天国へ召されました。
夕方お父が病院へ行くため早く帰宅して出かけようとすると中々立ち上がれなかったチャロが
しっぽフリフリで見送ってくれました、病院から帰宅してチャロの夕ご飯食べさせようとしたところ
チャロの呼吸が弱いのを気付きました、少し離れてる間にお母がみてもおかしいと二人で見守っていましたが
少し落ち着いたかなと二人で離れて間もなく ウォ~ンォ ウォ~ン と大きな声で鳴くので急いでチャロのもとへ行きました
チャロは苦しそうに胃液のようなものを吐き、私たち二人はその処理をする以外見守るしかありませんでした
のどが渇いたのか一度立ち上がり食事台の水を一口飲んで倒れこみ又悲痛な声で鳴いていて
私たちはチャロにもういいから休みなさい「ありがとうね」と言って頭を撫でていると静かに目を閉じて苦しみから解放されました
9歳と9か月の短い生涯でしたが、私たちはチャロから沢山の笑顔をもらいました、チャロには感謝の言葉しかありません
こんな最高の秋田犬チャロに会えたことが誇りです

今までチャロを応援してくださった皆さんお世話になりました、お見舞いのコメントやお守りを送ってくださった方々本当にありがとうございました、チャロが結んでくれた犬大の皆さんありがとうございました、
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私たちの自慢の息子です、この笑顔を忘れずにいます。
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こまふみ

Author:こまふみ
大好きな秋田犬の写真を沢山公開します

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